2011年は「世界化学年」。マリー・キュリーのノーベル化学賞受賞から100年の節目に当たります。 化学が「舎密(せいみ)」と呼ばれていた時代から現在まで、私たちの身の回りには“化学”があふれています。 身近な化学の不思議に注目してみましょう。 |
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≪展示資料リスト≫ ・マリー・キュリーの挑戦 : 科学・ジェンダー・戦争 289.3/C96 ・キュリー夫人の素顔 上・下 289/C96/1,2 ・ノ-ベル賞講演物理学 420.4/N91/1 ・元素図鑑 : 世界で一番美しい 431.11/G79 ・The elements (世界一美しい周期表 プレイスマット) 431.11/G79 ・元素発見の歴史 431.11/G34/3 ・元素111の新知識 : 引いて重宝、読んでおもしろい 431.11/Sa47 ・元素生活 431.11/Y84 ・ラジウム物語 : 放射線とがん治療 436.26/O65 ・ラヂウム療法 WN340/F64 ・通俗ラヂウム実験談 WN340/M51 ・気になる化学の基礎知識 : 身近に化学はあふれている 430/Sa25 ・やさしくわかる化学のしくみ 430/Sa25 ・図解「化学」は図にするだけで面白い 430/To46 ・図解化学のウンチクがたちまち身に付く本 : 即効!化学ツウになれるQ&A80テーマ 430/Su49 ・舎密開宗 : 復刻と現代語訳・注 430/U26/1 ・Newton ; 25(12), p.94-99, 2005 |